薔薇色の人生(を夢見るある夫婦の日常)

自分たちの備忘録、気づき、思った事などを書いていきます。

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お金を『払う』は邪気を『祓う』と同じこと!お金が旅立つときにあなたが伝える思い。

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どうも、51(コーイチ)です。

 

請求書っていつ支払いしてをしていますか?

  • いつもギリギリになってから支払いをしてる
  • 請求書が届き次第支払いをしている

いつもギリギリに請求書を支払っている人の共通点として、嫌なことは後回ししているイメージがありますがどうでしょうか?

 

お金を『払う』は邪気を『祓う』と同じこと

 

請求書が届き次第支払いをしている人のイメージはどうでしょうか?

何でも問題が起きたらすぐに着手し、後回しをしないイメージがあります!

買掛金など次月に支払うものは別として、請求書が届き次第支払いをする。

 

電気・ガス・水道などの請求書はだいたい1ヶ月先まで支払猶予期限がついています。

だからといって支払猶予期限ギリギリまで待つと次の請求書もくる。

いつも後手後手に支払っていると「あの請求書って支払ったかな?」となる。

支払ったつもりが実はまだで、気づいた頃には延滞金付きの請求書が届く。

どうして「あのとき支払わなかったんだろう?」と考える。

請求書を溜め込む癖がある人は、頭の中が請求書でいっぱいです。

給与が入るたびに支払猶予期限の近い請求書から支払う。

それを繰り返してしまう。

どこかで一度リセット(全部支払う)して請求書が来るたびに支払う。

お金を『払う』は邪気を『祓う』と同じこと!

払わないといけない!という嫌な気持ち(邪気)を、お金を『払う』ことでしっかり『祓う』。

これ、本当に気持ちいいです!

請求書を支払っているときに「ちゃんと今月も支払いできて偉い!」と褒めてあげる。

声に出せたら言って、出せなければ心の中で言う。

これ意識するかしないかで、だいぶ気持ち変わってきます。

 

 

お金を払うときに仲間を連れて戻っておいでと言う

 

お金に意志があると言ったら何言ってんだ!ってなりますかね。

コンビニでもレストランでもお金を払うときって何か考えていますか?

もう次の動作のことを考えていて、目の前のお金が旅立とうとしているのを見逃していますね。

今まで自分の財布の中にいたお金は使うことによって旅立ちます。

旅立った後はどこに行くのか?

そう、巡り巡って自分の元へ返ってきます。

いかにまた返ってきたいと思わせるか。

何の用途であれ、旅立とうとしているお金に仲間を連れて戻っておいでと言う。

声に出せなかったら、思うだけでもいい。

いろんな人の役に立って戻っておいででも良いかもです。

ただ黙って見送るだけだと、何か味気ないですもんね。

あとは、店員さんに対してもお金に対しても『ありがとう』と言って渡す。

これは言う方(自分)、受け取る方、お金に対しても良い気持ちになります。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

何かスピリチュアルみたいですかね。

別に請求書自体が悪いものではないですが、支払いを溜めてしまう行為自体は良いものではありません。

そこに「払いたくない・面倒だ」という思い(邪気)が乗っかってしまえば、それが部屋にあるだけで重たい空気になります。

いつかは払わないといけないのでしたら、『今』払う。

払ったら『払えてるわたしは凄い!偉い!』と。

祓っているイメージもできたらもっと気分スッキリするかもです。

 

お金を『払う』は邪気を『祓う』と同じこと!

旅立つお金には『ありがとう!仲間を連れて戻っておいで』

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