薔薇色の人生(を夢見るある夫婦の日常)

自分たちの備忘録、気づき、思った事などを書いていきます。

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給食で『鯖の塩焼き』と『牛乳』という組み合わせを普通に食べてましたよね? → 理由はこうゆうことだった!

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どうも、51(コーイチ)です。

 

小学校の頃、一番の楽しみと言えば『給食』でした。

あなたもそうですか?

明日の献立を見て「やきそば」だったらテンション上がっていたのを覚えています。

しかし、大好きだった『給食』の中にも【どうしてこの組み合わせ?】というものが存在しました。

 

給食で『さばの塩焼き』と『牛乳』という組み合わせを普通に食べてましたよね?

 

今考えると凄い組み合わせだなと。

給食で出た『鯖の塩焼き』と『牛乳』の組み合わせ。

たしか『ひじき』も一緒だったような。

なぜその日だけでもお茶とか出ないのか?

牛乳業者の圧力なのか?

そんなことはないと思いますが、栄養を取るために『牛乳』だったのでしょう。

わたしが小学校だった頃は今と違ってお茶を持っていく習慣はなかったです。

『牛乳』を飲むか水道水を飲むかの二択。

給食の時間なので水道水を飲むという選択肢はなく、机の上に置かれているのは『牛乳』。

そもそも、『ご飯』と『牛乳』の時点でちょっと待ってと言いたくなるが、『鯖の塩焼き』の方がインパクトが強い。

 

今思えばよく食べていたなっていう給食の組み合わせ

 

この記事を書いていて思い出してきました。

今思えばよく食べていたなっていう給食の組み合わせ。

  • 『納豆』と『牛乳』
  • 『ししゃも』と『牛乳』
  • 『まめご飯』と『牛乳』

 どうしても『牛乳』が出るので合わない組み合わせになってしまう。

しかし、その経験のおかげなのか『ご飯』を食べながら『カルアミルク』が飲めてしまう。

 

なぜ、『鯖の塩焼き』でも『牛乳』が飲めてしまうのか?

 

これはもうこれしかないでしょう。

 

飲み物が『牛乳』しかないから!

 

他に飲み物の選択肢があればそっちに動くだろう。

ここは学校、そして選択肢は『牛乳』の一択。

水道水を嫌がる人もいるだろう。

飲むしかないんだ、生き延びるためには。

それを経験したからこそ、食べるもの・飲めるものが自由に選べる喜びを噛み締められる。

無駄ではないんだ。

あなたが通ってきた『鯖の塩焼き』と『牛乳』の組み合わせは。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

結論から言うと「でしょうね!」ってなりますが、当時は疑問を持たずにその組み合わせを食べてました。

選択肢がないですもんね。

今の小学生はどうなんでしょう?

給食のときお茶飲んでいいのですかね?

でもお茶飲んでしまうと牛乳残してしまうのか。

やっぱり今も給食は『牛乳』なんでしょうね。

 

『牛乳』は好きだ!そして『カルアミルク』も!

栄養を取るには良い組み合わせなのかも。

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