薔薇色の人生(を夢見るある夫婦の日常)

自分たちの備忘録、気づき、思った事などを書いていきます。

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お土産を渡すときについ「つまらないものですが」って言いますよね → こうゆう方法があったんだ!

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どうも、51(コーイチ)です。

 

お土産を渡す機会って多いですよね。

  • 旅行
  • 出張
  • 営業先

 

また貰う機会もありますよね。

その時、いつも何て言って渡してますか?

 

まだお土産を渡すとき「つまらないものですが」って言ってますか?

 

もう常識と言いますか常套句と言いますか、決まって「つまらないものですが」って言いますよね。

もらった人は「いえいえ、ありがとうございます」といちいち謙遜しないといけない。

特に営業先に持っていくときなど、この文句が当たり前になっていますよね!

 

では、どうすればいいのか?

 

お土産に『ストーリー』を加えて渡してしまおう!

 

どういう意味か?

例えば『ちょっと聞いてください!このお饅頭なんですけど、老舗200年のお店で4代目の亭主がまた癖が強くてですね、気分が乗ってくれないと作ってくれないんですよ!』

ちょっと面白くないですか?

癖の強くて頑固な亭主がなかなか作ってくれないけど、今日は作ってくれた特別な饅頭なんだ!って思いませんか?

 お土産を渡すときに『ストーリー』を添えることで、特別感を演出してあげるのです。

 

ツイッターでも反響を呼んでいます。

 『ストーリー』の作り方

  • 亭主のキャラクター
  • なかなか手に入らない特別なものかどうか
  • 自分の好きなもの、または『ある人』が好きなもの
  • 買いに行く途中起こった出来事 
  • お店の豆知識

 

もらった相手が喜ぶイメージをしながら『ストーリー』を考えたら作りやすいかもです。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 いつものお土産を渡すときのわずらわしさが少し改善した気になりませんか?

 お土産を渡すときに『ストーリー』を添えることで、特別感を演出してあげる。

 これだけで相手の印象も変わり、結果記憶に残ります。

 

『ストーリー』を添えるだけで、もらった人の記憶に残る!

本当につまらないものなんてないのさ

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